時刻を決めることが、続けることになる
フォローしている人の画面には、出した時刻の前後に投稿が届きます。毎回ばらばらの時刻に出すより、決まった時刻に出し続けるほうが、読む側の習慣になりやすくなります。担当者にとっても「次はいつ何を出すか」が先に決まっているので、毎朝考える手間がなくなります。
投稿サイクルは、この「決まった時刻」を枠として先に置く機能です。1 日に何本でも、曜日ごとにちがう時刻でも置けます。
枠から投稿ができるまで
枠を置くと、SNS TOWN は出す日の数日前から枠ごとに下書きを書きはじめます。下書きは前々日の 15:00(日本時間)までに承認待ちに並ぶので、担当者は出す 2 日前までに読んで直せば間に合います。
承認しなかった投稿は出ません。出したくない日は見送れば、その枠は空いたまま次に進みます。
| モード | 出るもの | 向いている場面 |
|---|---|---|
| 下書きモード | 人が承認したものだけ | はじめて使うとき・言葉づかいに気をつけたい業種 |
| 自動モード | 検査を通った下書きをそのまま予約 | 書き方が固まり、毎回読む時間が取れないとき |
迷ったら下書きモードから始めてください。
カレンダーで全体を見る
投稿の画面はカレンダーの形です。週・月・一覧で切り替えられ、まだ下書きのない先の枠は破線の枠で見えます。手で書いた投稿も同じカレンダーに並ぶので、予定の重なりや空きがひと目で分かります。
7 日間、無料で試せます。クレジットカードの登録は要りません。
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