SNS TOWN料金 ログイン無料で始める
AI が下書き画像も AI が作る予約投稿X・Threads・InstagramFacebook ページ・LinkedInYouTube ショート・TikTok縦型の動画を AI が作る各 SNS の公式 APICloudflare で保護週・月のカレンダー投稿サイクル下書きモード/自動モード素材庫Google ドライブ同期SNS ごとの作成画面スレッド・投票・カルーセル出す前の検査複数アカウントクレジット制AI が下書き画像も AI が作る予約投稿X・Threads・InstagramFacebook ページ・LinkedInYouTube ショート・TikTok縦型の動画を AI が作る各 SNS の公式 APICloudflare で保護週・月のカレンダー投稿サイクル下書きモード/自動モード素材庫Google ドライブ同期SNS ごとの作成画面スレッド・投票・カルーセル出す前の検査複数アカウントクレジット制

こんなお悩み、ありませんか

SNS の担当、
気づけば後回しに。

  • 毎日投稿するネタが尽きる何を書けばいいか分からないまま、手が止まる。
  • 投稿の時間に、ほかの仕事が入る決めた時刻に出せず、気づいたら数日空いている。
  • 画像を用意するのが面倒写真を探して、文字を入れて。本文より時間がかかる。
  • 担当者が変わると途切れる口調も、何を書いたかも、その人の頭の中にしかない。

SNS TOWN なら

書く・描く・出す・返す を、
AI が引き受ける。

会社の情報と資料を一度渡せば、投稿サイクルどおりに本文と画像が用意されます。あなたは読んで「出す」を押すだけ。

書く

会社の情報と素材から、投稿サイクルどおりに本文を。

描く

素材庫から選ぶか、投稿に合わせて新しく作る。

出す

承認したものを、決めた時刻に自動で各 SNS へ。

返す

届いたリプライに会社の口調で返す。Pro Premium

つなげる SNS

7 つの SNS を、
ひとつの画面で。

SNS アカウントを会社にいくつでもつなげて、ヘッダーで切り替えるだけ。投稿サイクルもカレンダーも、アカウントごとに持てます。

  • X
  • Threads
  • Instagram
  • Facebook ページ
  • LinkedIn
  • YouTube
  • TikTok

SNS ごとの作成画面

その SNS でできることが、
そのまま並ぶ。

ヘッダーで SNS を選ぶと、作成画面の欄とプレビューがその SNS に合わせて変わります。使えない機能は出てこないので、迷いません。

X「ポストする」
  • 画像 4 枚
  • 動画
  • GIF
  • 投票 4 択
  • スレッド
  • 引用
  • タグ付け
  • 返信できる人
  • 公開範囲
  • 画像の説明(ALT)
Threads「投稿する」
  • 画像 20 枚(カルーセル)
  • 動画
  • 画像と動画を混ぜる
  • 投票 4 択(24 時間)
  • スレッド
  • トピック
  • リンクのカード
  • 場所
  • 返信できる人
  • 画像の説明(ALT)
Instagram「シェアする」
  • 画像 20 枚(カルーセル)
  • 動画(リール)
  • 画像と動画を混ぜる
  • タグ付け
  • 共同投稿者 3 人
  • 画像の説明(ALT)
Facebook ページ「投稿する」
  • 画像 10 枚(カルーセル)
  • 動画
  • リンクのカード
  • 画像の説明(ALT)
LinkedIn「投稿する」
  • 画像 9 枚(カルーセル)
  • 動画
  • 投票 4 択
  • リンクのカード
  • 公開範囲
  • 画像の説明(ALT)
YouTube「アップロード」
  • 縦型の動画 1 本
  • タイトル
  • ショートとして公開
  • AI 生成の申告
  • 公開範囲
TikTok「投稿する」
  • 縦型の動画 1 本
  • コメント・デュエット・スティッチの可否
  • AI 生成の申告
  • 公開範囲

画面はこんな感じ

カレンダーで一望、作成画面は SNS ごとに。

投稿カレンダーの画面SNS ごとの作成画面の画面投稿サイクルの画面承認待ちを一望の画面月の全体像の画面

できること

運用に要る機能を、ひとつの画面に。

AI が下書きを書く

会社の情報・伝えたいこと・素材庫の資料から、投稿サイクルどおりに本文を書きます。渡した事実だけで書き、数字や実績を作りません。

画像も AI が用意する

素材庫に合う画像や動画があればそれを付け、無ければ投稿に合わせた画像を新しく作ります。

投稿サイクル

曜日と時刻の枠を何本でも。枠ごとにアカウント・テーマ・画像の付け方・モードを決められます。

週・月・一覧のカレンダー

Google カレンダー型。予約・下書き・投稿済みの色分け、現在時刻の線、空き枠からそのまま作成。

下書きモード/自動モード

下書きモードは承認したものだけ出します。自動モードは検査に通ったものを決めた時刻にそのまま出します。

Google ドライブ連携

Google ドライブのフォルダをつなぐと、中の画像・動画・PDF を 1 時間ごとに素材庫へ写します。フォルダで増やせば素材庫にも増えます。

Basic Pro Premium

出す前の検査

URL・@・ハッシュタグの数・反応のお願い・スレッド前提・最近の投稿との似すぎ・1 時間以内の連投を、出す前に止めます。

複数の SNS アカウント

ひとつの会社に、SNS をまたいで何アカウントでも。ヘッダーで切り替えて、アカウントごとの投稿サイクルを持てます。

複数名のスタッフ

確認・承認・差し戻しを分担し、誰が何を通したかを残します。

分析

インプレッション・反応・フォロワーの動きを投稿ごとに。次の投稿サイクルの設計に。

Basic Pro Premium

使い方

はじめるのは 5 ステップ。

登録から最初の下書きまで、だいたい 15 分です。

1

登録して会社を作る

メールアドレスと会社名だけ。確認メールの URL を開けば完了です。

2

SNS アカウントをつなぐ

それぞれの SNS の画面で「許可」を押すだけ。パスワードは預かりません。いつでも解除できます。

3

情報と素材を入れる

事業・商品・届けたい相手・口調・書いてはいけないこと。資料や写真は素材庫へ。

4

投稿サイクルを決める

曜日・時刻・テーマ・画像の付け方・モード。1 日に何本でも。

5

下書きを承認する

前々日 15:00 までに届く下書きを読んで「出す」。自動モードならそのまま出ます。

1 本の投稿が出るまで

前々日 15:00 までに、下書きが手元に。

投稿サイクルの枠は 5 日先まで先に起き、AI にまとめて書かせて、前々日の 15:00 までに承認待ちに並びます。

5 日前

枠を起こす

投稿サイクルから、出す日時の行ができます。

3 日前 15:00

AI にまとめて依頼

会社の情報・素材・直近の投稿を渡して、本文と画像の指示を書かせます。

前々日 15:00

下書きが届く

検査に通った下書きが承認待ちに。画像もこの時点で付いています。

承認

出す・見送る

下書きモードは人が決めます。自動モードはここを飛ばして予約済みに。

当日の時刻

SNS に出す

決めた時刻の巡回で投稿。失敗した分のクレジットは返ります。

出したあと

確かめる

出した投稿が SNS に載ったかを確かめ、次の下書きの「似すぎ」の判定に使います。

安心して任せられる理由

AI に任せても、勝手なことはさせない。

パスワードを預からない

それぞれの SNS の許可画面(OAuth 2.0)でつなぎます。許可は SNS 側からいつでも取り消せます。預かったトークンは暗号化して保管します。

各 SNS の公式 API だけで動く

投稿・確認・プロフィールの取得は、X・Meta(Threads・Instagram・Facebook)・LinkedIn が公開している公式 API を通します。画面の自動操作や非公式な経路は使いません。

渡した事実だけで書く

会社の情報と素材にないことは書きません。数字・実績・お客様の声を作りません。

出す前に必ず検査

検査に当たった下書きは出さずに直します。直らなければ承認待ちで止まります。

Cloudflare で守る

サイト全体が Cloudflare の上で動きます。常時 HTTPS(TLS 1.2 以上・HSTS)、WAF と DDoS 対策、ログインのレート制限、ボット対策(Bot Fight Mode・Turnstile)、DNSSEC を有効にしています。

使った分だけ

登録で 30 クレジット。失敗した分は返り、自分で書いた予約は 3件/月まで無料です。

料金

こんな使い方なら、月いくら?

はじめは使った分だけの Credit プラン(登録で 30 クレジット付き)。毎日続けるなら、1 日の枠の中はクレジットを使わない月額のプランがお得です。

Credit

お店の X をひとりで

カフェ・美容室・教室など

X に毎日 1 本(AI の下書き+画像)
1 か月に使うクレジット240 クレジット
Credit なら月約3,600円

300 クレジットのパック(4,500 円)を 1 か月ほどで使う目安です。

Basic

会社の X と Instagram を 2 人で

小さな会社・工務店・士業など

X に毎日 1 本(AI の下書き+画像)
Instagram に毎日 1 本(AI の下書き+素材庫の写真)
反応の読み戻し(分析)
1 か月に使うクレジットなし(枠の中)
Basic なら月9,800円

プランの枠の中に収まるので、クレジットは使いません。分析と参考アカウントも使えます。

Pro

お店・ブランドを 3 つ、返信まで

多店舗・複数ブランド・代理店など

3 アカウントに毎日 1 本(AI の下書き・画像は AI 2 枚+素材庫 1 枚)
自動リプライ 1 日 3 件
縦型の動画 5 秒 × 週 1 本
1 か月に使うクレジットなし(枠の中)
Pro なら月29,800円

プランの枠の中に収まるので、クレジットは使いません。自動リプライ・自動 DM・動画も使えます。

料金表とプランごとの機能を見る

よくある質問

気になるところ

SNS のパスワードは必要ですか?

不要です。それぞれの SNS の画面で「許可」を押すとつながります。SNS TOWN がパスワードを預かることはなく、許可は各 SNS の設定からいつでも取り消せます。

勝手に投稿されませんか?

下書きモードでは、承認した投稿だけが出ます。自動モードを選んだ枠だけ、検査に通った投稿が決めた時刻にそのまま出ます。モードは枠ごとに選べます。

下書きはいつ見られますか?

出す日の前々日 15:00 までに承認待ちに並びます。カレンダーとホームの両方から開けます。

画像はどうなりますか?

素材庫に合う画像・動画があればそれを付けます。無いときは投稿に合わせて新しく作ります(画像の作成分のクレジットがかかります)。素材庫を使うときは画像の作成分はかかりません。

料金はどのくらいかかりますか?

はじめは使った分だけの Credit プランです(下書き 1 件 3、画像の作成 4、投稿 1 クレジット。登録で 30 クレジット付き)。毎日続けるなら月額の Basic(月 9,800 円)・Pro(月 29,800 円)・Premium(月 79,800 円) があります。月額のプランは「1 日に下書き何件・投稿何件」といった枠の中ならクレジットを使わずに使えます。付いてくる少しのクレジットで、上のプランの機能も試せます。プランごとの枠と機能は料金ページで比べられます。

どの SNS に投稿できますか?

X・Threads・Instagram(ビジネス/クリエイターのアカウント)・Facebook ページ・LinkedIn(個人のプロフィール)です。作成画面はヘッダーで選んだ SNS に合わせて欄が変わります。YouTube ショートと TikTok は順次つなげるようにします。

Instagram で気をつけることは?

Instagram は画像か動画が 1 つ以上要ります。2 件以上はカルーセル、動画 1 本はリールになります。出した投稿は SNS TOWN からは消せないので、Instagram のアプリで消してください。

セキュリティは大丈夫ですか?

各 SNS とのやり取りは公式 API(OAuth 2.0)だけで、パスワードは預かりません。預かったトークンは暗号化して保管します。サイトは Cloudflare の上で動き、常時 HTTPS・WAF・DDoS 対策・ログインのレート制限・ボット対策(Bot Fight Mode・Turnstile)・DNSSEC を有効にしています。

今日から

投稿が、途切れない。

登録は 1 分。SNS をつないで会社の情報を入れれば、最初の下書きは今日中に見られます。

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